10月30日のイベント

10月30日の誕生花はペチュニア [Petunia hybrida 衝羽根朝顔(つくばねあさがお)]です。
花言葉はあなたがいると心がなごむ
夏~秋の花壇でおなじみ、ラッパ形のぱっと明るいこの花は「衝羽根朝顔」(つくばねあさがお)という日本的な名前もついていますが、ちょっと古風すぎる名かもしれません。ブラジル原産で、たくさんの園芸品種があります。

©企画オフィスポリシー 北脇榮次
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開館20周年直原玉青善縁コレクション展Ⅳ

開館20周年直原玉青善縁コレクション展Ⅳ

2005年101歳で没した南画家・直原玉青の追悼第4弾。玉青と親交を結んだ郷土史家が、戦後間もない時期から親子2代に渡って収集したコレクションで、ほとんどが初公開。月曜日休館。大人300円、学生200円、小中学生100円。

淡路花祭オータムフェスタ

淡路花祭オータムフェスタ

10月中旬~11月上旬 ローズガーデンオープン
10月16日 成相の竜女伝説ゲーム
 期間中「あわじ歴史浪漫クイズラリー」が、このファームパークと、おのころ島神社、大鳴門橋記念館、道の駅うずしお、うずしおドームなないろ館(うずしおクルーズのりば)で行われます。
 また、淡路花へんろ巡礼大会特別キャンペーン(11月27日まで)開催されます。
 園内の10万本のコスモス畑は、11月上~中旬が見ごろ。動物たちと触れ合うタイムは、11月6日以外の10~11月土日祝日15:00~。ふくろうのフライトタイムは、11月の土日14:30~。
 他にも淡路各地で、花祭関連イベントが目白押です。
ファームパークの入場料は、大人800円、小人(4歳以上)400円。15名以上は団体割引。

食と文化の市民まつり(南あわじ市)

食と文化の市民まつり(南あわじ市)

地元の文化団体やプロの歌手などによる舞台発表や、地元食材を使った食品ブースなど盛りだくさんの内容。まさに食と文化が一体となったイベントです。

あわじアルチザンフェスティバル-空宙百華園-

あわじアルチザンフェスティバル-空宙百華園-

淡路島の花文化を堪能できる特別展が開催!

「花」「地域の自然・味覚」「伝統産業」「伝統文化」「アート」をコラボレーションさせたフェスティバルです。

◇空中百華園
10/1(土)~11/13(日)

◇あわじカフェ&マルシェ
10/1(土)~11/11(金)

◇あわじアルチザンオープンガーデンー職人たちの庭―
10/9(日)~10/10(月・祝)

◆入館料
大人1200円、65歳以上600円、高校生600円

◆団体20名以上
大人960円、65歳以上480円

江崎灯台一般公開

江崎灯台一般公開

11月1日の灯台記念日に伴い、江碕灯台の一般公開が行なわれます。
江碕灯台は近代化産業遺産として平成21年に認定されたわが国で8番目に建設された石造りの洋式灯台です。

うずしおフェスティバル2011

うずしおフェスティバル2011

ステージ・・・芸能発表、お楽しみ抽選会

屋内催し・・・学校書画展、地域作品展、お茶席、交流の家活動紹介

屋外催し・・・フリーマーケット・餅つき体験・交流の家プログラム体験

スポーツ大会・・テニス、少女バレーボール、ペタンク、グランドゴルフ

食事・・・淡路島ぬーどる、たこやき、やきとり、カレー、うどん

その他

入場無料(雨天実施)

つながり工場 洲本図書館前市民広場周辺の催し情報

つながり工場 洲本図書館前市民広場周辺の催し情報

私達は、洲本市民広場とその周辺を、洲本の顔として、 魅力ある空間にしたいと願い、緩やかに連携、協力する 「ゆるコネ」(緩やかなコネクションの略)会議を設立し、 人やまちの”絆”を生みだし(生産)、強める(向上) 「つながり工場」を操業します。

10月に洲本図書館前市民広場周辺にて様々な催しものを開催しております。

詳細はお問い合わせのホームページ(行事案内)をご覧下さい。

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淡路花祭2019春

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