8月16日のイベント

8月16日の誕生花はブーゲンビレア [Bougainvillea 筏葛(いかだかずら)]です。
花言葉は情熱、私はあなたを信じます
紅、ピンク、紫紅色と鮮やかな南国の花を咲かせますがじつは、あの鮮やかな色は花でなく苞(ほう)の部分。真ん中にある小さな黄色いのが、ほんとうの花なのです。英名はペーパーフラワー。紙細工のような花びらです。

©企画オフィスポリシー 北脇榮次
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洲本市下内膳 内膳の火祭り

洲本市下内膳 内膳の火祭り

お盆の8月16日、下内膳の盛光寺近くの埋葬地で行われる死者の霊を送り出すための神秘的な炎の舞。霊を送り出すため、太鼓や鉦,音頭に合わせて縄の先に結びつけた松明を振り回して踊る。鎌倉時代から続くといわれている、お盆の伝統行事です。

鮎原 柴燈祭り

鮎原 柴燈祭り

柴や麦わらで作った直径1m、高さ10mの巨大なたいまつ状の柴燈を燃やしながら先祖の霊を浄土へと送る洲本市五色町鮎原栢野地区の送り火行事。室町時代の始まると云われるこの祭りは全国で3箇所しか行われていないという珍しい行事。

トリックアート展

トリックアート展

 見て・触って・遊んで!
不思議体験
  トリックアート展


料金:うずしお科学館入館料
    幼児(3才以上)100円
    小学生     250円
    中・高校生   450円
    大人      500円

「美季」さくひん展

「美季」さくひん展

狭間美季さんは
 どんなときも
 笑顔を忘れることはありませんでした

~やさしさにつつまれて~

この作品展は美季の笑顔の結晶です


共催:北淡子育てネットワーク推進協議会
   淡路市人権教育研究協議会北淡支部

戦争と平和展

戦争と平和展

2階展示室におきまして特別展「戦争と平和展」が開催されています。

「戦時中の生活の苦しさと淡路島沖で起こった事件をとおして、

戦争の悲惨さと命の大切さ・・」をテーマに戦時中の色々な資料が展示されています。

戦後65年を経ても尚、世界のどこかで止むことなく

繰り返される戦争。



また、日常の生活用具や、民具など多数展示されていますので、子どもさまの夏休みの自由研究のお役に立てるかも知れません。

バリフラワーショー2011 -神々の宿る庭-

バリフラワーショー2011 -神々の宿る庭-

神々が宿る国バリの庭を再現、“色”と“香り”と“水音”でエスニックにバリの庭を演出。

およそ100種 1万ポットの植物展示。

下記イベントも開催中。
『トロピカルヒーリングガーデン ~夜香る植物たち~』
『おもしろ果物展』

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